<   2017年 04月 ( 7 )   > この月の画像一覧

「活断層の真上にマンションは危険」 建築確認処分取消地裁判決原文 03

a0352655_21451512.jpg
a0352655_21452105.jpg
a0352655_21452661.jpg

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-25 21:47 | 建築確認処分取消請求事件  | Comments(0)

「活断層の真上にマンションは危険」 建築確認処分取消地裁判決原文 02

a0352655_09164063.jpg
a0352655_09164607.jpg
a0352655_09165429.jpg

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-23 09:18 | 建築確認処分取消請求事件  | Comments(0)

「活断層の真上にマンションは危険」 建築確認処分取消地裁判決原文 01

a0352655_16224775.jpg
a0352655_16225664.jpg
a0352655_16230358.jpg
繰り返しになりますが判決を正確に保存、確認できるように原文を残すことにした。
近い将来、「横浜の傾斜マンション」と同じような現象がこのマンションでも見れた時に顧みることができれば何よりであります。

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-20 16:35 | 建築確認処分取消請求事件  | Comments(0)

「活断層の真上にマンションは危険」 擁壁裁判 大阪高裁判決文 資料補足 

a0352655_21193774.jpg
a0352655_21194736.jpg
a0352655_21195232.jpg
本裁判で豊中市から立証趣旨「良質な支持層の目安及び、同じN値であれば許容支持力は砂質土より粘性土の方が大きいこと」(乙55号証)として提出されたものであります。乙55号証も原本を示した。朱のアンダーラインは当方が引いたものです。この資料から、土木技術者の常識とか、立証趣旨が言えるでしょうか。

a0352655_21200215.jpg
これは設計図書の擁壁構造計算書から該当部を抜粋。告示1113号に準じて計算されている。

a0352655_21200807.jpg
如何でしょうか、当方の主張はおかしいでしょうか。

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-14 21:34 | Comments(0)

「活断層の真上にマンションは危険」 擁壁裁判 大阪高裁判決文 完 12

a0352655_16320812.jpg
a0352655_16321334.jpg
a0352655_16321953.jpg
a0352655_16322362.jpg
擁壁に関しての判決文のすべてで最大の争点は「N値が同じなら粘性土を砂質土とみなして設計することができる」でした。告示1113号には、砂質土と粘性土それぞれに対しての許容設計支持力度を算出することを示しているが今回の大阪高裁はT市の言い分に沿ったものになっていた。森友学園の問題と同じ構図かな。次回から、「建築確認処分取消請求事件」の大阪地裁および大阪高裁の判決文を記録として残すことを目的に原文通り紹介したい。

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-11 16:44 | Comments(0)

「活断層の真上にマンションは危険」 擁壁裁判 大阪高裁判決文 11

a0352655_09533802.jpg
a0352655_09534513.jpg
a0352655_09535257.jpg

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-08 09:55 | Comments(0)

「活断層の真上にマンションは危険」 擁壁裁判 大阪高裁判決文 10

a0352655_13003196.jpg
a0352655_13003742.jpg
a0352655_13005323.jpg

[PR]
by ttkkssmm | 2017-04-06 13:02 | Comments(0)