「活断層の真上にマンションは危険」 記事の顛末 19 上告受...

a0352655_16001007.jpg
ボーリングNO5とNO7とは約18M離れている。かつ南棟の西端のくいはボーリングNO5で設計されているがNO3により近い。
ここで提起した問題点は、
1、ボーリングNO5とNO7の間のくいは粘性土に載っている。
2、南棟西端のくいはNO3ボーリングに近いのにNO5で設計している。これらに対する判決理由を資料10~12で説明することにした。
a0352655_16133163.jpg
資料はクリックで詳細に見ることができます。
a0352655_16133365.jpg

[PR]
by ttkkssmm | 2016-03-10 16:16 | Comments(0)


<< 「活断層の真上にマンションは危... 「活断層の真上にマンションは危... >>